やっち~ず。

→【サッカー】+【美味しいもの】+【楽しいこと】+【ひとりごと】+α
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『GOAL!』
『GOAL!』

予告編を観て、不覚にも泣きそうになってしまったこの映画『GOAL!』
大学時代の友人と会ったついでに(っつ~わけでもないけど)観てきちゃいました

<あらすじ>
プロを夢見てL.A.の地元サッカーチームで活躍するラテン系青年サンティアゴ(クノ・ベッカー)は、ある日スカウトに才能を見出され、ニューカッスル・ユナイテッドの入団試験を受けるチャンスを得る。父の反対を押し切り単身渡英し、逆境に苦しみつつも入団を果たした彼は、今まで以上に熾烈(しれつ)な競争と困難に立ち向かっていく。


とりあえず、内容はベタです
いや、ベッタベタですw
ところどころに展開が急な部分や「おぃおぃそこははしょりすぎじゃないのかい?」な部分はありましたが、それを差し引いても楽しめたかな~と思っております。しいていえば、予告の時点で「号泣」を覚悟していた私ですが、そこまで泣けなかったのがちょっと残念だったかな…

サッカー好きはもちろん、ベタドラマ好きにもお勧めですよん
『GOAL!2』…微妙そうだったけど見ちゃうんだろうなぁ。。。<レアル編
[『GOAL!』]の続きを読む
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ナビスコ杯 最終戦 東京vs福岡②
↓の続きです・・・といっても、こちらはもっぱら『博多満喫記』になっていますがw

<一日目>
羽田発10:30の飛行機で福岡空港に降り立った私と友人
今回の旅行は友人の友人(博多在住・♂)に会う(というか、街を案内してもらっちゃう?)ことが大きな目的だったので、まずはご友人にご挨拶
※この方がめちゃめちゃよい方で、本当にお世話になっちゃいました。ありがとうございました
福岡といったら・・・「ラーメン!」というわけで、空港からまっすぐ<ふくちゃん>というラーメン屋さんへ。住宅街にぽつんとあるラーメン屋さんなのに店の前には行列ができていて、ほほぅ・・・人気店なのねと二人で納得。いつもは“あっさり”を頼む私ですが、せっかくだから“ノーマル”に挑戦してみました。味のほうは意外とさっぱり♪スープにもコクがあって、ペロっとたいらげちゃいました(・・・二人とも病み上がりなのに)

その後、「おみくじを引きたい!」という友人の一声で太宰府天満宮へ
途中で油山という山により、福岡市内を展望。「夜景がきれい」とのことでしたが、昼間も十分きれいでしたよ~

で、太宰府天満宮に到着
060520_163926_M.jpg

友人の願い通りにおみくじを引いたら・・・なんと、おみくじが青い!地元の方も「前に来たときは白かった!」と驚いていたので何事かと思っていたら…こうゆうことだったのね
三が日に【半吉】を引いてしまった私ですが、今回は【中吉】。“何事も順風満帆にいく”とのことでちょっといい気分に
このまま“縁結びの神様” 竈門神社まで行ってみようかとも思ったのですが、時間が遅くなってしまったため、断念。かわりにすぐ隣の光明禅寺へ
こ・こ・が、私的には大ヒット!どうやら「枯山水の庭がある九州でただひとつの石庭苔寺」らしく、とにかく庭が美しい。初夏の緑が目に優しく沁みてきて、いつまでもそこにいられる気分になりました。ここには別の季節に是非来たい!・・・いや来る!と思いました

<おまけ>
太宰府の名物である【梅ヶ枝餅】を初めて食べました!(というか、名物だって知らなかった・・・)最中のようで最中でなく、柔らかくて、あったかくて・・・美味しかった~。お土産に買ってきたのは大失敗でしたが(反省)

そして、夜は博多で魚を味わい、一日目は終了
夜から合流したもう一人の博多人な方も気さくで面白くて…楽しい夜が過ごせました

※後から聞いたら、この日の移動距離は100kmを越えていたとか…。もっ申し訳なかったです(反省)

<二日目>
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15時から試合のため、13:30まで博多観光(※あくまで予定)
友人のもう一人の友人(♀)と天神駅で落ち合い、女三人でおしゃべり
天神駅の地下街は通路も広いし、お店もかわいくてよい感じでした。向かいのデパートに直結しているのもいいですな~
博多弁がかわいらしい彼女と会うのはもちろん初めてでしたが、三人してよくしゃべるしゃべるw 『トモダチのトモダチは皆・・・』ってわけじゃないですが、10年来の友人の友人なだけにすぐ打ち解けることが出来ましたね。一風堂でラーメンを食べたあとは街をダラダラ歩いてみたり、スタバで話し込んでみたり…
どこにいたってやってることは同じでしたw
その後、私は一人でスタジアムへ・・・行くことになるのですが、気づいたらもう14時過ぎ!福岡空港駅についたのがKO10分前というありえなさw 同じく駅構内を足早にあるいていた人に声をかけ、タクシーに飛び乗り無事に博多の森へ到着~
そこからの出来事は↓の「おまけ」に書いたとおりです

<博多まとめ>
海にも近く、山もあって、お店もたくさん!
スタジアムもあるし、ドームだってある!
そして何より美味しいものがたくさん!!
街の雰囲気もせかせかしていないし、博多の人も優しいし・・・新潟に続き、「絶対行く遠征地リスト」に入れさせていただきました(^^
ナビスコ杯 最終戦 東京vs福岡①
…とタイトルを書きつつも、内容は“博多満喫旅行記~一泊二日じゃ足りないやい!~”な遠征となった今回の福岡行き
ついつい博多の町を満喫しすぎて、KOに間に合わないかもしれない事態とあいなりました(猛省…でも、間に合ったからよいのじゃ)
時系列で書いていくとごちゃごちゃになりそうなので、二部構成で…

<試合の感想>

東京vs福岡 0-0

今年最初のナビスコ観戦が最終戦(しかも福岡AWAY)だった私
リーグの福岡AWAYにはいけそうにない(…行きたいけど。ものすごく行きたいけど…)ので、思い切って行っちゃいました
初めていく博多の森は、交通の便もいいし、ピッチも遠くない(G裏はちょっと平ら過ぎて観にくいけど)し、吹いてくる風も気持ちいいし…うん、好きですな!

…って、そんなことじゃなくて試合ですか、そうですか

気持ちいい風と(こうゆうこと言っちゃだめだけど…)両サポーターに流れる消化試合な感じのまったり感と「せっかくここまで来たんだもん、楽しんじゃおうぜぃ!俺たち勝ち組!」な感じの期待感と…うまく言えないけれど、そんな心地よい雰囲気を感じました<G裏
試合も「SEXY☆TOKYO!」が出る場面があったり、塩田のナイスセーブがあったり、モニのドキドキハラハラ☆プレイがあったり、ガシガシ行く今ちゃんが見れたり、久々の戸田走りが見れたり、ノリオと阿部ちゃんが前!どんどん来いや~な後半があったり、金沢は安心だわ~があったり…(ふぅ、書きつかれた)
楽しかったですよ、それなりにw
全体的にはフラストレーションが溜まっちゃう試合ではなかった…と思うのですが。。。シュートが・・・
シュートが少なすぎたかな~と。もちろん、いろんな戦略とか考えがあってのことなのでしょうが、そこまできたら撃ってくれよぅ!という場面が多かったですね。コザワ君にしろ、ノブオさんにしろ、阿部ちゃんにしろ、赤嶺君にしろ…とにかく“熱い”FWが多いと思っているので、もっともっと撃ちこんじゃってもよかったんじゃないかな(なんてね)。後がないだけに、ここは思いっきり「スカッとする」蹴りが見たかったです
[ナビスコ杯 最終戦 東京vs福岡①]の続きを読む
間に合ったー
20060521150000
初☆博多の森
代表考
ドイツ行きの切符を手にした代表選手・23名が決まりましたね~

わが東京から選ばれたのは、神・土肥ちゃん
土肥ちゃん、本当におめでとう
土肥ちゃんがピッチに立ったら…うぅ…それだけで泣けてしまうかもしれん
モニ、そして今ちゃん。残念でした
でも、四年後…いや次の代表は君たちだから!今からそれを考えてワクワクしているおばかさんがいることをわかっていてほしいぞ

と書いてはみましたが…自分的な盛り上がりはイマイチなわけでw
…なんでこんなに盛り上がらん?のじゃろということで、ちょっとその理由を考えてみました

で、行き着いた結論は

①:W杯のすごさがいまいち(いや、だいぶ)わかってない

→サッカーに興味がま~ったくなかったものだから、2002年も1998年も自分の記憶に入ってないんですな!これがw 2002年なんて、自分とこのお店(@六本木)前が人であふれて営業できないじゃん!ブ~ってなってましたからね。まったくの他人事でした。

②:代表選手に思い入れがない(土肥ちゃん・加地さんを除く)

→サッカーを観てきた年数が少ないだけに、今の代表メンバーへの思い入れが少ないのも大きいです。彼らがどんな活躍をして代表に選ばれて、その背景にはどんなドラマがあるのか…な~んて大げさですかね。
でも…今ちゃん・モニ・土肥ちゃん・(当時は)加地さんが勢ぞろいしたイラン戦は“おれたちの代表”だったもんな~と思っちゃうわけです


そんなわけで、とりあえず、今年のW杯は“初めての”W杯としてそれなりに楽しもうかと思っております
そして…このままの生活(サッカーのある生活)が続けば…四年後はかなり熱い気持ちで大会を迎えられるかな~と
勢いあまって、現地に行っちゃうんじゃないかな~と…ニヤニヤしております
[代表考]の続きを読む
オシムの言葉
今日は代表発表の日

そんな日に『オシムの言葉』が届きました

サッカーのある人生を歩き始めて、まだ2年とちょっと
まだまだ、乳幼児。ずいぶん立派な赤ちゃんですw

この本を読んでもわからない部分はたくさんあるし、リアルに感じることのできない部分がたくさんあります
でも、今、日本にはオシムがいる(それも千葉に!)
オシムのサッカーを生で観ることができている幸せをほんのちょっと噛みしめちゃいました

FC東京に出会ってなかったら、たぶんサッカーのある人生は始まってなかったと思う
FC東京に出会ってなかったら、オシムサッカーを観ることはなかったと思う
FC東京に出会ってなかったら、ジェフへの興味もわかなかったと思う

「そこ(=地元)にチームがあるから応援する」というのがFootballなら、私はジェフの応援をするべきなのかもしれない

でも、東京が好き

なんだよな~w

“東京への想い”と“ジェフへの想い”
愛にもいろいろあるのね
その日のまえに
『その日のまえに』

重松作品を読むのは『疾走』『流星ワゴン』に続き3作目となります
同じ作家の作品を続けて読む…高校時代の吉本ばなな、大学時代の村上龍以来かもw

“とにかく泣ける”ということで話題になっているこの本
短編集ということで、ためしに一編立ち読みしてみたら・・・本屋で号泣ですよ、皆さん
以前『東京タワー』を電車で読んでしまい、恥をさらした私
また恥をさらしてしまいました

自分もだんだん歳をとり、『その日』を経験することが増えつつある…そんな年頃だから余計に泣けてしまったのかもしれなせん

個人的にお気に入りなのは「ヒア・カムズ・ザ・サン」
ぜひ読んでみてくださいね
パッチギ!
調べてみて驚きました。これ、2004年の作品なんですね~(二年も前だ!)
よくも悪くも人気の高い井筒監督の作品です

<あらすじ>
1968年の京都。東高校2年の松山康介はある日、担任の布川先生から指示を受け、常日頃争いの絶えない朝鮮高校へ親善サッカーの試合を申し込みに行くハメになった。そして、親友の紀男と共に恐る恐る朝鮮高を訪れた康介は、音楽室でフルートを吹くキョンジャという女生徒に一目惚れしてしまう。間もなく彼女の兄が朝鮮高の番長アンソンであることも知る康介。それでも彼はキョンジャと仲良くなるため、楽器店で知り合った坂崎からキョンジャが演奏していた『イムジン河』という曲を習い、彼女の前でギターで弾こうと決意するのだが…。


リ・アンソン役の高岡蒼佑さんが個人的に好きだわ~とか、リ・キョンジャ役の沢尻エリカはやっぱりかわいい!とかいうことは置いといて・・・期待していなかった以上に(期待していなかったから??)面白かったです。笑って、泣いて、考えさせられて・・・「よい映画を観たな」という気がしています

私は関西人ではないし、60年代を生きていたわけではありません(60年代=生まれる前の話)
周囲に在日の友人がいたりもしましたが、在日朝鮮人の存在や歴史について詳しい知識をもっているわけではありません
『イムジン河』が生まれた背景やその本質をわかってるわけでもありません

でも・・・最後は泣いちゃいました

“どうしょうもないという思い”と“どうにかならないのかという思い”となんも知らないな~という発見と
いろんな思いがまざった涙だったような気がしています

まだ観てないという人がいたら・・・期待しないで観てみてください
おすすめですよ
GWまとめ
なんだか最近週末にしか更新できていないような気がする…(イカンイカン)

とりあえず、忘れないうちに今年のGWをメモメモしときます

○主な動き

 ・5/3→甲府遠足
 ・5/4→『日本の壁』に遭遇
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※地元のショッピングモールに来ていた井原さん。「将来は監督になりたいと思って日々勉強してます!もし、監督になれたら応援してください!」っていってみたり、来てる人みんなに「サインするよ~」って言ってみたり…だいぶいい人らしい

 ・5/5→なぜかBBQ。親戚宅の新築パーティーBBQなのに、なぜか我が家でBBQ(謎)
 ・5/6→家族で味スタ

○読んだ本・観た映画
 ・『ダ・ヴィンチ・コード』→公開に間に合った~!映画化にむいてそうな作品ですな
 ・『その日のまえに』→人前では読まないほうがいいです、ハイ
 ・『ウェブ進化論』→いまさら…ですが(汗)。一応、IT業界だしねw

 ・【ハリーポッター 炎のゴブレット】→ハーマイオニーかわいい!
 ・【パッチギ!】→全く期待してなかったけど、評判がよいようなので観てみた。びっくりするぐらい面白かったよ~
 ・【チキンリトル】→子供映画と思ってバカにしてたけど、泣いちゃったよw

ふぅ…これで忘れることはあるまい。。。

本&映画は、あとでゆっくり感想を書こうと思っております


J1 第12節 東京vs大宮
東京vs大宮 2-1

<試合前&前半>
「さすがGW!大入りだし、天気いいし、今日もスカッと勝っちゃうよ!」→「キャー!ルーカス、今日こそハットトリック?!」→「SEXY☆TOKYO!」→「惜しいっ!」→「またも惜しいっ!」→「またまた惜しいっ!」(以下略)

<後半>
「ん?」→「あれ?」→「・・・(こっち側で試合やってよ(怒り))」→「・・・(走れ~ってば!!)」→「あ゛~~~~」

な一日となった今日の試合

土肥ちゃんの神っぷりや本調子に戻りつつある今ちゃんの鬼気迫るプレイがあっただけに、なんかこう…消化不良な感じが残っております(何回もあったチャンスを、ことごとく活かせなかったし…)

去年のこの試合よりはショックが少ないっちゃ~少ないですが、やっぱりこうゆう終わり方はガックシくるわけで…

リーグは中断しちゃうけどナビスコのほうで「スカッと」させて欲しいぞ~(そうすれば、中断明けも明るい!…気がする)

大人3・幼児2・乳幼児1
20060506141506
妹家族を引き連れて参戦
三連勝バモ!
J1 第11節 東京vs甲府
東京vs甲府 3-1

なんとがGWのお休みが人並みに確保できてから、遠足の準備にとりかかったもんだから、ギリギリまでアタフタアタフタ…
生まれた初めて経験する『帰省ラッシュ』の乗車率150%超え特急に乗り込み、行ってきました!甲斐の国♪
甲府駅に着いた瞬間からAWAYの洗礼ならぬ大歓迎に涙腺が緩んでしまったのは私だけじゃないはず…

あったかすぎる歓迎とキレイな空気と最高の景色と大きなお土産『勝ち点3』をもらえたこの遠足…うん、行ってよかった!!とココロの底から思っております

ルーカスの二得点やノブオさんの得点+試合後のいい人っぷりはもちろん、土肥ちゃんはやっぱり神だよね~とか、若造FW三名(赤嶺・小澤・リチェーリ)の負けたくないんじゃー感とか、FWもいけちゃうんじゃないかな?なモニとか、左足大丈夫なの?!今ちゃんとか、相変わらずHENTAIなかじや~まとか、とかとかとか!!!

あまりに流しすぎな審判のおかげで「え?これって公式戦よね?」って思っちゃったり、ほんの一瞬だけ甲府のサッカーに見入っちゃったり、「これは完璧!」なわけではないのだけれど、とにかく、ニヤニヤ出来る試合だったな~と思っております<嬉しさと笑いと…という意味で(※「あ!カツラ落ちた!」と思ったのは私だけじゃあるまい…)

びっくりするぐらいに澄んだ青空、360°見渡す限りに広がる稜線、そしてどこまでがHOMEでどこからがAWAYなのかわからない青と赤のスタジアム(試合後の挨拶でやっと境界がわかりました)+スタジアムに集まる本当に地元の(甲府っ子っていうのかな)サポーター

失礼かもしれないけど…自然の中の、のんび~りした空気の中で「そこにサッカーがある」っていうことをすごく純粋に楽しんでいるっていう気持ちが伝わってきたような気がします。ただ単純に“地元”にサッカーチームがあって、そのサッカーチームをみんなが愛してて、楽しんでて、慈しんでてっていうあったか~い雰囲気。
試合後、甲府の選手(試合に出ていない選手)が、スタジアムの周りをウロチョロしてるんですもん。普通に出てきて、普通に歩いてて、普通に子供たちに囲まれてるんですもん。なんだか、こう…ちょっとショッキングでしたよね、あの風景は。たぶん、こういった風景や雰囲気は「JFLからJ2」「J2からJ1」…っていう中に必ずあるものなのでしょう(東京も含めて)。それを目の前で見た衝撃というのか感激というのか…うらやましいとか、そうゆうのではなくて、う~ん…なんといえばいいのだろう…難しいけれど、ココロが震えました

来年もまた小瀬に行きたい!そんな気持ちになれる遠足になりました

+甲府のサッカー、好きです、私

※試合後、G裏の座席に寝転んで見上げた青空
口をぽか~んとして見入っちゃった青空

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[J1 第11節 東京vs甲府]の続きを読む
稜線のあるスタジアム
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スタジアム全部が青と赤
景色は最高!
天気め最高!
目がてん!
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『ブスの瞳に恋してる』に東京!?FC東京!?

TVをつけたばっかりで状況が掴めないけど、この色・このエンブレムは…そうだよね?

ねぇ??
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