やっち~ず。

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母性愛と父性愛
おまっとさんでした~!ってなわけで、ようやくJが再開しました(といっても、大雨の福岡戦は観れていないのですが(涙))
W杯もすごかったけど、面白かったけど、やっぱり“いつもの”スタジアムで“自分たちの”チームが観たくてうずうずしてたわけで
中断前は「広島戦まで行けないな~」だったはずが「いざ!松本!」になっちゃったのも必然なわけで
とりあえず、明日、松本へ行ってきます

そんな急遽決まった松本行きに絡んで、青赤大先輩の方(A氏)と久々にゆっくり語り合わせていただきました(×ゆっくり語ってもらいました)

W杯から始まったサッカー談義も、やっぱり行き着くところは東京の話題
その中で、A氏が言った「これからは、選手もサポーターも、もっと“厳しさ”を持っていかなくちゃいけない」という言葉が心に引っかかりました。

「東京の試合が見れる喜びだけで満足しているようじゃだめだよね。もっと『勝利』に対して貪欲にならなくちゃ。選手もフロントも、もちろんサポも。何かのせい・誰のせいということじゃなくて、それぞれが自分たちの立場でいかに『勝利』を求めていけるか。『勝利』を求めて戦えるか。そういった部分で厳しくならなくちゃダメだよね。」(こんな感じでしたよね?)

『厳しさ』を持ってチームに接する

なんだか難しそうだなって、そう思っちゃった私は甘いのでしょうw

ただ、野次を飛ばす。ただ、ブーイングをする。
そうゆう見せかけの“厳しさ”ではなくて、選手に緊張感を与えるような“厳しさ”。スコアだけに左右されるのではなく、その状況に応じて“よい意味での”プレッシャーを与えられるサポーターこそが、選手にとっては『厳しい』サポーターなのかもしないな~と
そう考えると、難しそうだな~と・・・おもっちゃったわけです

どんな状況のときもチームを、選手を信じていられる
どんな状況のときもチームを、選手を叱咤激励・鼓舞できる

なんだか、母親と父親みたいですね。サポーターって

そんなことを考えた松本戦前夜なのでした

もうひとつ、印象にのこったA氏の言葉

「サッカーは“世界”につながれるんだよ。日本で一番になったら、アジアで一番になって、そして世界の一番を目指せるんだよ。クラブチームを応援するなら、「世界」を見なくちゃ!」(こんなであってます??)

で、これを思い出しましたよ
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